美容外科セントローズクリニックHOME >> 診療内容 >> その他

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長年に渡り、ひそかにできものに悩んでおられる方が多くいます。中には、思い切って医療機関を訪れたところ、顔面や手足など露出部分に生じた腫瘍(できもの)を美容的見地を無視した取り方をされ、結果的に手術痕が目立ってしまっているケースも少なくありません。
当院では形成外科をトレーニングした医師が直接手術を担当、手術器具や縫合糸などは美容外科用のものを使用しています。より美容的な見地で腫瘍を切除・摘出を行っています。必要に応じて摘出したものは病理検査(細胞学的検査)を行い、正確な診断も可能です。腫瘍の性格によっては総合病院等に責任を持って紹介いたします。
当院の治療は自由診療となるため保険診療は行えませんが、腫瘍摘出に際して不安がある場合は当院に相談をしてみてください。的確なアドバイスをいたします。カウンセリングは無料ですので、お気軽にご相談ください。
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正式名は「陥入爪」。主に足の親指のつめの側縁が皮膚に食い込んで激しい痛みと炎症を引き起こす疾患です。痛みだけでなく、特に女性は素足に近い状況になることも多いため、美容的にも重要な要素を持っていると言えます。

食い込んだつめの直下に、形状記憶合金を用いて、巻き込んだつめの平坦化を目指します。軽度の場合は、この方法で対応できますが、治療には時間と根気が必要です。
つめの両端を変性させて、つめ幅を狭くする方法です。局所麻酔で親指をブロック麻酔します。麻酔後は、痛みはありません。つめの曲がっている部分を抜き、フェノールという薬でつめが生えてくる基の部分を変性させます。自然に縮まるのを待つため、その後は良好な形態で治癒していきます。
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顔だけでなく体にあるあざは、大きなコンプレックスのひとつとなることが多いようです。顔であれば化粧品でカバーしなければならなかったり、体であれば長袖など部位が隠れる服を着たりとあざで悩んでいる方は多くいらっしゃいます。しかしこれらの方法は化粧品は汗で落ちたり、夏場や温泉では隠しきれないなど様々な問題もあります。
当院では黒あざ等の色素性母斑・「太田母斑」「異所性蒙古斑」等の青あざ・薄茶色のカフェオレ様の扁平母斑など様々なあざ治療を行なっております。一人で悩まずご相談ください。

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